赤ちゃん整体

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兵庫県西宮市大井手町3-6 ヴァンベール夙川201
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赤ちゃん整体

こんなお悩みありませんか?

・向き癖が一向に治らない
・抱っこがしづらい
・ずっと片側ばかり向いて寝て、頭が歪んできた
・頭・おでこの左右どちらかが出っ張っている
・目や耳の高さが違う
・お産の影響で頭の形がゆがんでいる
・ヘルメット治療と一緒に施術を受けられるか分からない

なぜ頭の形を整えたほうが良いのか?

1. 神経発達への影響(運動・認知・言語)

かつて斜頭症は「美容上の問題」と片付けられがちでしたが、近年の研究では発達との相関が指摘されています。

  • 発達スコアの低下: Speltzら(2010)の研究では、斜頭症がある乳児は、そうでない乳児と比較して運動・認知・言語のすべての領域で発達スコアが有意に低いことが示されました。

  • 発達遅延のリスク: Martiniukら(2017)のレビューでも、頭蓋変形がある子どもには発達遅延が見られる割合が高いことが確認されています。

  • 注意点: これらは「斜頭症が直接発達を遅らせる原因(因果関係)」なのか、「発達がゆっくりな子が動きが少なく斜頭になりやすい(相関関係)」のかについては議論がありますが、リスクの指標(赤信号)として捉えるべきとされています。


2. 自然治癒には限界がある(特に重症例)

「成長とともに自然に治る」という言葉がよく聞かれますが、最新のデータはそれを否定しています。

  • 重症例は改善しない: 日本国内の研究(Notoら, 2021)では、3Dスキャナーを用いた定量的評価により、重症の斜頭症は自然経過では治らないことが証明されました。

  • 早期予測の重要性: Miyabayashiら(2022)の研究によれば、**生後1ヶ月時点での歪み(CVAI 7.8%以上)**が、生後6ヶ月時点での重症度を予測する強力な指標となります。つまり、早い段階で「将来治るかどうか」の予測がつくようになっています。


3. 早期介入による高い改善率

「いつか治るかも」と待つよりも、早期に介入したほうが圧倒的に効率が良いことがエビデンスで示されています。

  • 理学療法の有効性: van Vlimmerenら(2008)のRCT(ランダム化比較試験)では、生後7週からの理学療法介入により、**4人に1人が劇的に改善する(NNT=4)**という高い有効性が示されました。

  • 治療のゴールデンタイム: 頭蓋骨が柔らかく、脳が急速に大きくなる生後数ヶ月のうちに対策を講じることが、最も負担が少なく効果的です。


4. 社会的・心理的影響と重症度分類

頭の形が歪んだまま成長することは、将来的な本人への影響も懸念されます。

  • Argenta分類による評価: 世界標準であるArgenta分類(2004)では、耳の位置のズレや顔面の非対称(おでこの突出など)も評価対象となります。

  • 顔の歪みと眼鏡・ヘルメット: 重症化すると、耳の位置が左右で大きくズレるため、将来的に眼鏡がかけにくい、自転車のヘルメットが合わないといった実生活上の不都合が生じる可能性があります。

 

その悩み 当院にお任せください

なぜ、こうのとり治療院ではどこへ行っても良くならなかった
「赤ちゃんの頭の歪み」が改善するのでしょうか?

安心の5gタッチ

乳幼児への施術は5gタッチとも言われ、「トマトが熟れているかを確かめるくらいの圧」「自分のまぶたを押してみて不快でないくらいの強さ」で行いますので安全です。
となりで見ている保護者の方は『こんなにソフトな施術なら、迷わずにもっと早く連れてくればよかった』と言っていただいています。

心と身体の両面からアプローチ

赤ちゃんの不安が解消されることはお母さんや家族の不安やストレスを解消することにもつながります。
こうのとり治療院では赤ちゃんの歪みを整える体に対するアプローチはもちろん、心理的な部分も解消できるようヒアリングを徹底して行わせていただいております。

短い時間なので安心

整体やカイロプラクティックというと30分~1時間くらいの長時間かと思われてしまうかもしれません。しかし、こうのとり治療院では、一回の施術時間は10分ほど、「向き癖」や「反り返り」などの場合平均8回の来院で、症状が改善する場合があります。

知ってますか?向き癖のデメリット

早いと1〜2ヶ月位の赤ちゃんに見られる「向き癖」。お医者さんに相談をしても「様子をみてればそのうち治る」「向き癖と反対側から声をかけてあげて」とよく言われてしまいます。
しかし、子供の成長を考えると、生まれてきて初めて生まれる「左右非対称の癖」ですので、早めに直しておいたほうが、その後の成長に大きく関わってきます。
以下、向き癖によって引き起こされるデメリットをご紹介いたします。

デメリットの例

①頭の形が悪くなる
②うつ伏せで頭を上げられない
③股関節の動きが制限される
④成長のステップがゆっくりになりやすい
⑤授乳トラブル
⑥背骨のS字カーブの発達阻害

頭の形が悪くなる

吸引・かんし分娩が原因になる以外では、どちらか一方に首の動きの制限がある『向き癖』が、頭の形を悪くする大きな原因の一つになります。

うつ伏せで頭が上げられない

検診などでそのうち良くなるから様子をみてと言われても、一向に良くならず来院される方も多いです。
その場合、現在進行形の向き癖があるか、今はないように見えるけど、以前は強い向き癖があったお子様が大半です。
確かにそのうち良くなるケースもありますが、その条件は一つです。向き癖がなく、うつ伏せでしっかり頭を持ちあげることができ、左右に同じくらい首を回せることです。
以下のような様子はありませんか?


・首は据わってきたにも関わらず、1回のうつ伏せで2〜3分しか頭を上げられない。もしくは、頭を上げてもすぐに床についてしまう


・うつ伏せで後ろを振り向くことができるが、回せる角度が浅い。苦手な方向にも向くこともできるが、すぐに正面に戻すか、体をひねって後ろを向く

股関節の動きを悪くする

吸引・かんし分娩が原因になる以外では、どちらか一方に首の動きの制限がある『向き癖』が、股関節の動きを悪くする大きな原因の一つになります。

成長のステップがゆっくりになりやすい

ゆっくりな成長が悪いわけではありませんが、できるだけ順調な成長を願うのが親心ですね。
うつ伏せで首を持ち上げられることで、首の据わりがよくなり、背筋が刺激されることで筋肉がつき、寝返りや寝返り返りできるようになります。
そして、日中の起きている時間の大半をうつ伏せで過ごすようになってくると、飛行機のポーズを取れたり、ずり這いが始まり、その流れでお座り、ハイハイ、つかまり立ちへと成長のステップを踏んでいくことになります。
また、うつ伏せで頭をしっかり持ちあげられることで視界が広がり、好奇心が刺激されます。
気になる玩具などを触りたい、あそこまで行きたいという気持ちが体を前に運びます。
玩具に手が届いた、そこまで行けたという達成感をも得られるのです。
このように『うつ伏せ』は、体の発達だけでなく、さらなる好奇心を育み、自己肯定感を得られるなど、心の成長にも欠かせないものなのです

授乳トラブル

授乳トラブルに関しては、お母さんに原因があると思われることが多いのですが、赤ちゃんの向きグセが原因になることは意外に知られていません。
向きにくい側に無理に向けられて授乳しようとしても赤ちゃんは上手く飲むことはできません。上手く飲めないと、お母さんの乳腺炎のリスクも高まります。口腔機能も育ちにくいので、発語や歯並びなどにも影響してくる可能性もあります

背骨のS字カーブの発達阻害

向きグセがある反対側の股関節の動きに制限が起きることがあります。このことからハイハイの足の動きがスムースにいかない原因とも言われています。
うつ伏せにより、首を上げて上を見ようとする動きにより、首の前湾カーブは出来上がっていくので、向きグセがないほうが、湾曲がスムースに出来上がることにつながります。
背骨のS字カーブはハイハイでほぼ完成するため、一歳までの成長過程はとても大切です
背骨のS字カーブは大人になってからの運動機能や姿勢に大きく関わっています。

※現在予約多数の為電話に出られません。 恐れ入りますが、留守電に「お名前」「ご希望のお日にち」を残してください。 また、できる限り下記LINEでのご予約、お問い合わせをお願いいたします。

妊活でお悩みの方全員を改善するために治療をしたいと思っていますが、予約枠に限界があるため、

3月31日まであと3とさせていただきます。

ヘルメット治療と手技ってどっちがいいの?

あかちゃんの頭の形を矯正する方法として、ヘルメット治療が注目されています。
ヘルメット治療とは、生後6ヶ月までに頭の形を矯正するヘルメットを装着することによって、生後まもない赤ちゃんの頭の形を矯正する手法です。
こうのとり治療院が行っている手技とヘルメット治療のメリットとデメリットをまとめました。ヘルメット治療か手技による矯正かを迷っている方はぜひ参考にしてください。

ヘルメット治療のメリット

◯効果が出るまでの期間が早い
ヘルメット治療は、ヘルメットをかぶることでやわらかい頭を保護し、すでに変形して平らになってしまった部分の成長を促すとともに、出っ張った部分を適度にヘルメットで加圧することで、自然な頭のかたちへと近づけていく仕組みです。そのため1ヶ月程度で徐々に頭の形の変化を感じることができます。

◯効果が一定
赤ちゃんの頭ように作られたヘルメットを使用するため、技師の技量に左右されないメリットがあります

ヘルメット治療のデメリット

◯費用が高い
アイメット社のヘルメット治療を行う場合は平均治療費が65万円ほどかかります。出産費用・養育費用と合わせて、頭の矯正費用がかさなることは大きな負担になります。

◯治療期間が長い
ヘルメット治療は最低6ヶ月。ヘルメットを装着しなければなりません。そのためあかちゃんの負担がかかる期間が長くなってしまいます。

◯あかちゃんにストレスがかかる
ヘルメット治療では、一日のうち23時間装着することが求められます。肌のすれや締め付けがあかちゃんにストレスを与える可能性があります。

特に夏場は、常にヘルメットが肌と密接しているので、汗疹などの肌トラブルが多くなる可能性があります。

◯背骨に負担がかかる
ヘルメットは非常に軽量に作られているのですが、それでも生後間もない赤ちゃんにとっては、非常に重いものです。そのため首や背中に負担がかかる可能性があります。

手技治療のメリット

◯背骨から調整するので再発しにくい
頭の形が変形する主な理由は、「向き癖」にあります。

(吸引分娩などの要因などもあります。)向き癖により、いつも頭の向きが同じであると、柔らかい赤ちゃんの頭はすぐに変形してしまいます。

そのため手技での頭の調整はまずその根本原因である向き癖を解決することから始めます。背骨を調整して、向き癖を直していくと同時に頭の形を整えるので、頭の形が整った後も、再度変形する可能性が非常に低くなります。

◯あかちゃんの負担が少ない
ヘルメット治療では6ヶ月に及ぶ着用が必要ですが、赤ちゃん整体では1週間に1回程度で、早い赤ちゃんですと3ヶ月目から効果を感じていただけます。施術時間も10分程度なので、お母さんの負担も赤ちゃんへの負担も少ないのが特徴です。

◯経済的な負担が少ない
手技による施術では、週1回の施術であり、一回の施術の料金が5,000~6,000円程度です。頭の形の程度にもよりますが、大体12万円ほどで頭の形の改善がみられます。

手技治療のデメリット

◯頭部の凹みは直しにくい
手技による調整では、頭の凹んでいる部分を引っ張り上げるようなことはできません。しかし頭に凹みがある場合は、逆に膨らんでいる部分があります。その膨らみを調整することによって、凹んでいる部分が自然に治るアプローチをします。

◯効果がでるまで時間がかかる
ヘルメット治療で効果がでるのは約1~2ヶ月です。手技による調整では、症状にもよりますが、3ヶ月目からになります。その理由は、まず向き癖の原因となる背骨を調整するところから始めるので、見た目の変化が起こるのはかなり時間がかかります。

◯施術者の技術力によって効果に差がでる
赤ちゃんの頭や背骨は非常に繊細です。

まだまだ骨が柔らかく、頭蓋骨が閉じていないため、ちょっとした刺激ですぐに歪みやズレが生じてしまいます。そのやわらかい骨を調整するのには、多くの経験や技術力が必要です。

ヘルメット治療のように、道具をつかわずに行うため、施術者の力量が直接効果に現れます。

ヘルメット治療中でも安心してください

ヘルメットを被っている赤ちゃんを街でよく見かけるようになり、ヘルメット治療専門のクリニックも増えています。 エビデンスも増え、研究も進み、より効果的で蒸れを最小限に抑えた快適なヘルメットも開発されているようです。 高額ではありますが、今しかできないというお気持ちで治療に踏み切る方も多いのではないでしょうか。

 

【なぜヘルメット治療中のお子様がこうのとり治療院に来院するのか?】

ヘルメット治療は装着開始後、最初の1〜3ヶ月で変化が出ると言われています。
しかし、頭の形が歪む大きな原因の一つである『向き癖』は、ヘルメット治療では治りません。
向き癖という小さな身体に起こる左右の非対称をそのままにしておくと、身体の捻れ・股関節の動きの制限にもつながる可能性があります。

ひどい場合は股関節脱臼につながる恐れさえあります。

頭の形は良くなってきているにも関わらず、歪みをもったまま成長していくことで以下のような可能性があります(ヘルメット治療中にららら整体に来院された方のお悩みです)。

 

□うつ伏せが苦手
□夜泣き・寝ぐずり
□反り返り・足の突っ張り
□便秘
□寝返りができない
□お座りしない
□ハイハイの際の左右非対称
□全体的に発達がゆっくり


ヘルメット治療はたいてい6ヶ月は続くので、その間に歪みを放置しておくのは、お子様の健やかな成長のためにも良くありません。

ヘルメット治療は頭の形を整えるための有効な手段の一つです。しかし、あくまでも頭の形を良くするためのものであり、斜頭などの一番の原因である向き癖を治すものではないということだけは忘れないでくたさい。

ヘルメット治療を終えても大丈夫

こうのとり治療院にはヘルメット治療を終えたお子さんも来院しています。

ヘルメット治療で頭の形は良くなったものの、姿勢や動きの左右非対称を感じたり、月齢相当の発達に追いつていない等が当院に通ってくださる理由です。

実際にこうのとり治療院に来院されている方のお悩みは以下となります(月齢10ヶ月以降〜5歳位までの未就学児のお子さん)

来院されている方のお悩み


□抱っこしにくい
□寝返りが片側からのみだった
□ハイハイをせずに歩きだした
□つかまり立ちをしない
□シャフリング(座ったまま移動)する
□よく転ぶ
□ジャンプできない(2歳半前後)
□転んだ時に手をつけない
□スキップできない
□疲れやすい
□奇声をあげる
□夜中に何度も目をさます
□手先が不器用
□滑舌が悪いetc.


頭の形がきれいであることは本当に大切なことです。

しかし、もっと大切なことは、ハイハイをしてから『つかまり立ち』になる等、発達のステップを一つ一つしっかり踏むことです。 頭の形が良くなっても、上記のような気になることがある場合は、『向き癖』『過緊張』『股関節の左右非対称』など、頭の形が悪くなってしまった原因が残っているかもしれません

ヘルメット治療は頭の形を整えるための有効な手段の一つです。しかし、あくまでも頭の形を良くするためのものであり、斜頭などの一番の原因である向き癖や身体の歪みを治すものではないということだけは忘れないでくたさい。

ヘルメット治療中の方には並行して施術を受けていただくことをオススメしています。治療を終えて頭の形は整ったけれど、発達の気になることがあるお子さんに対し出来るアプローチも沢山あります。

ぜひ一度お気軽にLINEにてご相談ください。

※現在予約多数の為電話に出られません。 恐れ入りますが、留守電に「お名前」「ご希望のお日にち」を残してください。 また、できる限り下記LINEでのご予約、お問い合わせをお願いいたします。
  1. Congress of Neurological Surgeons (CNS). (2016). Systematic Review and Evidence-Based Guidelines for the Management of Patients With Positional Plagiocephaly. Neurosurgery. (本記事の中核的根拠。位置的斜頭症に関する唯一の国際的エビデンスベースドガイドライン。診断から治療までを網羅。)
  2. van Vlimmeren LA et al. (2008). Effect of pediatric physical therapy on deformational plagiocephaly in children with positional preference: a randomized controlled trial. Archives of Pediatrics & Adolescent Medicine. (理学療法の有効性を示したRCT。生後7週からの早期介入でNNT約4。)
  3. van Wijk RM et al. (2014). Helmet therapy in infants with positional skull deformation: randomised controlled trial (HEADS study). BMJ. (ヘルメット療法のRCT。中等度〜重度例で自然経過と有意差なしとの結論だが、方法論的限界あり。)
  4. Speltz ML et al. (2010). Case-Control Study of Neurodevelopment in Deformational Plagiocephaly. Pediatrics. (発達との関連を示した症例対照研究。斜頭症群で運動・認知・言語領域のスコアが低下。)
  5. Martiniuk ALC et al. (2017). Plagiocephaly and Developmental Delay: A Systematic Review. Journal of Developmental & Behavioral Pediatrics. (発達遅延との関連を検討したシステマティックレビュー。)
  6. Argenta LC et al. (2004). Clinical classification of positional plagiocephaly. Journal of Craniofacial Surgery. (Argenta分類を提唱した原著論文。世界標準の重症度分類。)
  7. Mawji A et al. (2013). The incidence of positional plagiocephaly: a cohort study. Pediatrics. (カナダでの疫学研究。生後2ヶ月で約46.6%に頭蓋変形。)
  8. Laughlin J, Luerssen TG, Dias MS; AAP Committee on Practice and Ambulatory Medicine. (2011). Prevention and Management of Positional Skull Deformities in Infants. Pediatrics. (米国小児科学会の公式見解。仰向け寝推奨とタミータイムの両立を提唱。)
  9. Noto T, Nagano N, Morioka I et al. (2021). Natural-Course Evaluation of Infants with Positional Severe Plagiocephaly Using a Three-Dimensional Scanner in Japan. Journal of Clinical Medicine. (日本発。重症斜頭症は自然に治らないことを定量的に証明。)
  10. Miyabayashi H, Nagano N, Noto T, Morioka I et al. (2022). Reference Values for Cranial Morphology Based on Three-dimensional Scan Analysis in 1-month-old Healthy Infants in Japan. Neurologia medico-chirurgica. (日本人乳児の頭蓋形状基準値を初めて提示。CVAI>3.5%で有病率64.7%。)
  11. Miyabayashi H, Nagano N, Noto T, Morioka I et al. (2022). Cranial Shape in Infants Aged One Month Can Predict the Severity of Deformational Plagiocephaly at the Age of Six Months. Journal of Clinical Medicine. (日本人乳児の追跡研究。生後1ヶ月時CVAI≥7.8%が6ヶ月時の重症を予測。)